2008 Archive

2008.12.25

MARIOT EVENT VOL.31 「光育」

遠藤照明によるMARIOT EVENT VOL.31 「光育」のトークセッションに、建築家の鈴野浩一さん(トラフ建築設計事務所)と出演いたします。光育(ヒカリイク)をテーマに“心に影響する光”について考えてみたいと思います。

日時:2009年1月21日(水)
   18:00〜 OPEN、18:30〜 TALK、20:00〜 PARTY
場所:札幌コンベンションセンター 中ホール
主催:(株)遠藤照明、MARIOT CLUB
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2008.12.04

オープンデスク募集!

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12月のみオープンデスクを1名、募集致します。

こちらの受付は終了させて頂きました。
ありがとうございました。


2008.12

GOETHE WOMAN 1月号/幻冬社

ゲーテウーマン1月号、今回の特集は ART AND LIFESTYLE です。
「アートがもたらす、あなたの幸せ」に載りました。


2008.12

北欧スタイル No.16/エイ出版社

北欧スタイル NO.16が発売中です。
今回の特集は「北欧デザインの正しい使い方」です。
照明の観点で「北欧のあかりの選び方」「PH5とPH5プラスの違い」「北欧の名作照明を徹底比較」でコメントさせて頂いております。
北欧最新トレンドニュースも必見です。
どうぞお見逃しなく!


2008.12

インテリア and Home No.8/オレンジページ 

インテリア and Home がオレンジページから発売中です。
今回の特集は「暮らしを楽しむ、人をもてなす、わが家がいちばん心地いい」です。
「ココロを包む癒しのあかり」で掲載されております。
住宅照明の事例やポイントアドバイスと共にご覧いただけます。


2008.11

住宅特集 271 /新建築社

新建築の住宅特集 271 に、トラフ建築設計事務所と設計した「港北の住宅」が掲載されました。(表紙)


2008.11

日経アーキテクチャー、2008年11月24日/RE view

兵庫県城崎温泉に2008年夏にオープンした「木屋町小路」が掲載されました。(表紙)温泉街の真ん中に人を呼ぶ新しいシンボルとして計画された公共商業施設で、2004年に中心市街地活性化基本計画「城崎このさき100年計画」として、早稲田大学、後藤晴彦研究室と町の方々が一緒にまとめた事業の一環です。城崎の歴史、伝統、景観を守りながら、この先も城崎の飛躍を願っての計画である。
魅せ場は、和紙を重ねて張った「火伏壁」で、夜には光とともに幻想的に浮かび上がります。ベンチに座ってゆっくりするもよし。イベントを催すもよし。みんなに喜んで使ってもらうスペースとして活かされる事を期待している。


2008.11

TOKYO TREND RANKING 12月号

寒さとともに街のイルミネーションの輝きもいっそう増し、1年の中で最も照明が映える季節がやって参りました。
東京メトロ+ぐるなび、が共同発行しているフリーペーパー「TOKYO TREND RANKING」の巻頭ページ“東京ライフの達人たち”に紹介されました。今回はスパンコールが照明を手掛けた「レカン銀座」で撮影させて頂いております。


2008.11.13

IFDA・国際家具デザインフェア旭川2008 @リビングデザインセンターOZONE

巡回展「国際家具デザインフェア旭川2008(IFDA 2008)」の入賞入選作品展が開催中です。“木の家具”が引き立つ照明のシーンがゆっくりと展開してゆきます。会場デザインはmonokraftの清水徹さんが手掛けています。

会期:2008年11月6日(木)〜18日(火)
時間:10:30〜19:00
場所:リビングデザインセンターOZONE/3階 OZONEプラザ

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2008.11.12

港北の住宅

「ゆるやかに仕切られ、ゆるやかに繋がる光の関係性」
RC造、平屋(1階+ロフト)の住宅が完成した。設計はトラフ建築設計事務所/鈴野浩一さん、禿真哉さん。大きなワンルームの天井は、ダイナミックな傾斜天井で空間をゆるやかに分節している。日中はトップライトから自然光がダイレクトに室内へ、夜は傾斜天井が反射板の役割となり光のグラデーションが室内を満たす。わずかなスペースの中に「広がり」と「個室」の機能を併せ持たせる為に、ゆるやかに仕切られ、ゆるやかに繋がる光の関係性を作った。
Photo:Daici Ano


2008.11

pen No.252/阪急コミュニケーションズ

pen「プロフェッショナルが教える、家づくりのヒント」に紹介されました。
今回は表紙もスパンコールが手掛けた「浜田山の住宅&アトリエハル」です。
”ドラマティックな明かりが建物に豊かなストーリーをもたらす”ではトラフ建築設計事務所とやった「港北の住宅」も掲載しています。


2008.11

東京カレンダー No.11/アクセスパブリッシング

東京カレンダーに紹介されました。


2008.11.01

乃木坂の住宅

「静かな光のゆっくりとした変化」
住宅の1階エントランスホールのリノベーションが完成した。グレーの石材で覆われた長い廊下の先にトップライトの様な光の仕掛けをした。ラベンダー色の光はグレーの壁に鈍く光を投げかけ、静かな光を落としている。時間と共にゆっくりとわずかに、色、照度、が変化し時間や気持ちに合わせてシーンが展開してゆく。都心の中のスピード、情報、騒音から、家へ戻ると静かな気持ちにスイッチが入る。設計はアルマジロ/三田伊理也さん+山下稚代さんと中塚健仁さん。

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2008.10.25

カージュラジャ/リーガロイヤルホテル広島店

マッサージサロン「カージュラジャ広島店」がオープン致しました。“インドの王妃マハラニの邸宅”をコンセプトイメージにしているオリエンタルな雰囲気。インテリアの設計はsept jasmine 佐々木弘美さん。

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2008.10

VERY 10月号/光文社

VERY「大人は光で模様替え」で掲載されております。


2008.10.01

L'ecrin 銀座

老舗のフレンチレストラン「L'ecrin 銀座」がリニューアルオープン致しました。印象的なベルベットのレカンレッドとアールヌーボーのレリーフの美しいミラーのフレームを基調に残し、料理を主役に引き立てる照明をご提案しております。針のように繊細な光で一皿ずつ丁寧にあかりをシューティングした、芸術的な料理の世界を堪能して頂けたらと思っております。


2008.08.01

浜田山の住宅 & アトリエハル

「街・家」「外・内」「仕事・癒し」の共存するあかり
建築設計事務所「アトリエハル」のOffice & 代表の二宮晴夫さんご夫妻の住宅が完成した。長年住みなれたこの土地に、オープンに街と建物の関係が成り立つように考えられたこの建物は、ファサードに面して「土間の打合せスペース」を通り越して奥の中庭まで一続きの庭園にも感じられる空間。あかりのテーマはどんな視点で見ても、人の集っている様子が楽しそうに見える事。間接光だけで充分照度をとれるオフィス、映り込みを抑えた土間空間の演出など、最小限のあかりで効果が出るように計画した。
Photo:北田英治


2008.07

iA interior/ARCHITECTURE 10「照明×透光素材設計ガイド」/エクスナレッジ

iA (アイエー)の 「照明×透光素材設計ガイド」特集で紹介されました。


2008.06

LIGHTING +/商店建築社

商店建築から、LIGHTING +(ライティングプラス)が発売され、特集ライティングデザイナーの仕事が紹介されています。
スパンコールは「光の記憶を感じられるテーブル」「コンセプトを広げるコラボレーションライティング」「新世代ライティングデザイナートーク」で掲載されています。


2008.03

住宅特集 263 /新建築社

新建築の住宅特集 263 で、「多層化する空間へのアプローチ、デザインの対象1」が特集され、トラフ建築設計事務所がプロポーザル案を出したエキシビションの様子が掲載されています。
照明を担当致しました。


2008.03

+DESIGNING Vol.09/毎日コニュニケーションズ

+DESIGNING Vol.09「包むデザイン、伝えるパッケージ」が発売されました。「暮らすパッケージ」で紹介されています。


2008.02

PLUS 1 Living 2月号/主婦の友社

プラスワンリビングで「照明をかえるとインテリアはもっと素敵になる」を別冊付録で紹介されました。


2008.01

住宅情報 都心に住む 2月号/リクルート

都心に住むの「私の好きな一流空間」に掲載されました。